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ぐーちゃんの自習室。

社会人8年目、これまでずーっと迷ったりひと休みしたり。そんな私の自習室。

2016年台湾女一人旅行記~ホテル(ホロ ホステル/阿羅國際旅館)編~

帰ってきましたよ~

さて、二泊三日の台北旅行から帰ってきました!

到着した際の桃園空港で早速道に迷ってスタッフ専用の扉に入ろうとして止められたりw

帰りの空港ですっころんで全治2週間の捻挫をしたり( ;∀;)など、少しのハプニングはあったものの、

滞在中は、とても楽しい旅行になりました!(/・ω・)/

 

というわけで、何回かに分けて旅行記を書いていきたいと思います!

今回はホテル編です♪

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(ホテル目の前より・台北駅)

 

台北駅目の前、ホロホステル/阿羅國際旅館

今回はホロホステルのスタンダードダブル・専用バスルームに宿泊しました。

宿泊費・・・2,000NTD/1日+鍵のデポジット100NTD(チェックアウト時に返却)

公式ホームページ → HOLO Hotel - Taipei Traveler Hostel

Booking.com   → ホロ ホステル (台湾 台北市) - Booking.com

 

(1)場所・周辺情報

    立地は非常に良く、周辺の治安も悪くないため日程に余裕の無い弾丸ツアー向きです。台北駅目の前で、桃園空港から到着するバス停から道路渡って歩いてすぐの「五鉄秋葉原」というビルの22Fにフロントがあります。新光三越隣のビルです。

   また台北駅地下街の「Z2」出口からは徒歩20秒くらいで到着します。

   ただし、Z2出口は地上まで階段なので、体力を節約したい方は、近くの「M6」出口を使い、地上まで半分くらいエスカレーターで行くのが良いでしょう。(残りの半分は階段です。)

   ちなみに、台北駅地下街のZ2出口の近くには「コスメド(ドラッグストア)」「7-11」がありそれぞれ23時まで営業していて便利です。

  <補足>地下街以外にも、ホテル徒歩圏内にコンビニがなくはないです。しかし、滞在中の夜間、ホテル近辺でホームレスの方や意味不明なことを叫んでいるおじさんに遭遇しました。彼らは何もしてきませんし、夜でも人通りがそれなりに多いところです。しかし念のため、夜遅めの時間に急に何か欲しくなったら、地下街に行くことが一番安全と思われます。日本で言うと新宿駅前あたりくらいの治安だと思っていただければ。

 

(2)部屋について

 チェックイン後、24Fのルームキーをもらいました。ビルの中のいくつかの部屋をホテルとして借りているようで、同じフロアに弁護士事務所、食品会社の事務所などを見つけることができました~。

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(ホテル内廊下より)

 

 ダブルベッドルームは、ダブルベッド1台、シングルベッド1台で、最大3人で宿泊できますね~。台湾のホテルは一部屋あたりの金額ですから、3人で宿泊したらかなりリーズナブルですね。

 写真右奥にキティちゃんが見えるように、お部屋の中は飾りつけなどしてあって、かわいい感じです。

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 その他、お部屋に関する情報を思い出せる限り箇条書きします~。

 ・鍵は普通の鍵+内側からチェーンロック可能。しっかりしています。

 ・ポット+ティーパックのサービスあり。

 ・窓はありますが、ビル内に面してるので外は見えません。

 ・シャワールームは1畳程度。バスタブなし。アメニティとしてシャンプー、ボディーソープあり結構いい香り。

 ・水回りはちゃんと清掃してありますが、日本のビジホより古めかしいです。トイレットペーパー流せません。潔癖症気味な人は厳しいかも。

 ・シーツ、布団など、洗濯してありますが日本のビジホよりは(ryです。寝る分には困りません~。

 ・クローゼット・貴重品用BOX・冷蔵庫・ドライヤーが備え付けです。

 ・エアコンはよく冷えます。扇風機もあります。コンセントも延長コードがあり困りません。

 

こんなところでしょうか。

 

フロントサービス

 フロントは23時まで有人で、フロントのスタッフの方は英語がとても流暢でしたね~。いくつか質問、相談をしましたが、とても親切に対応してくれましたよ。中学生レベルの英語が話せればコミュニケーションは問題ないと思います。

 タオル、歯ブラシなどはフロントで受け取ります。交換もフロントで。

 朝ごはんが頂けるようなのですが、市内の朝ごはんのお店に行きたかったので、今回は利用しませんでした。

 <余談>

 朝早く、コインランドリーの場所を聞きにいこうとフロントに乗り込んだら、朝ごはんを作ってるお兄さんがイケメンでした(/・ω・)/

 少し不機嫌なようでしたが、リアル「早~」(おはよう)と「哈?」(え?)が聞けて大満足でした♡笑

 

その他

 部屋からは外が見えませんが、エレベーターホールに大きい窓があり、台北市内が見られます!朝晩ともになかなかキレイな景色でしたよ~(*´▽`*)

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以上、ホロホステルのレポートでした。ホテル選びの参考になりますように~。

次回に続きます。

2016年台湾女一人旅行記~準備編~

行くぜっっっ台湾!

お久しぶりの更新です!すっかり涼しくなりました。

さて、台湾旅行が近づいてきました。今回は女一人旅です。二泊三日です。

早速備忘録も兼ねて、旅行の準備について書いていきたいと思います。

 

なお、今回の旅の大きな目的は・・・

・台湾の友人に会う!

・グルメを楽しむ!

 (小籠包、餃子、麺線、豆花、蚵仔煎、胡椒餅などなど)

・CDを買う!

 (「Cicada」「先知瑪莉」「糯米糰(馬念先)」が欲しい~)

という、自分の欲求に素直になり、観光名所はパスし、街歩きを楽しむ感じで行きたいと思います♪そもそも、台湾にいることが楽しいので何が起きても結局楽しい気がしますけれども(^^)/

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(去年行った淡江高等中学にて。不能説的秘密のロケ地ですよー)

 

航空券

航空券はバニラエアのセールで購入しました~。

ほかの旅ブログと比較したところ、手数料・座席指定料金を含めても、平均よりは安価にて予約できたと思います。

 

補足・・・

セール開始とともにサイトに接続したところ、アクセスが多くて案の定繋がりにくく、ずっとPCにへばりついていました(笑)

19時開始のセールに対して、結局予約できたのが21時前でしたね。

なお今回は受託手荷物は無しの予定です。

 

宿泊先

台湾の場合、宿泊先の選択肢としてはドミトリーかホテルがあります。

最近はドミトリーも充実していますが、病み上がりで旅の疲れをしっかり取りたかったため、駅近くのホテルを予約しました~。NTD4000/2泊。宿泊したらまたレポートします。

(ちなみに、自分でうまく探せず、台湾在住のお友達がいくつかピックアップしてくれました・・・。行く前から頼りまくりの私です♪)

 

持ち物リスト

できるだけ小さく!最悪現地で買うwという考え方でパッキングしています。

・パスポート

・前回か繰り越した台湾ドルとユーユーカード

スマホ、モバイルバッテリー、充電ケーブル

・トラベル用コードレスストレートヘアアイロン

 (無印良品コレ、コンパクトなのに200℃まで上昇)

・ウェットティッシュ、洗剤1日分

・薬(バセドウ病の薬、ロキソニン、胃薬)

・メイク用品(厳選)

・シャンプー、コンディショナー、基礎化粧品

 (これまでためこんだサンプルとミニパックを活用)

・晴雨兼用傘

・着替え(一泊分)

・部屋着としてのヒートテック(ホテル内はかなり寒いという事前口コミにより)

・手ぬぐい

 

これらをリュックとトラベル用の大きめのナイロンバッグに分けました。まだスペースに余裕があります。

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淡水河にて)

 

服装

台湾は10月でも30℃近くまで気温が上がりつつ、屋内は冷房でひえっひえらしいです。

そのため、以下服装で乗り切りたいと思います。

1日目はTシャツ+ジーパン+カーディガン、

2日目はノースリーブシャツ+スカート+カーディガン

なお、3日目は1日目を洗濯して使いまわす予定です(笑)

 
その他メモ

・通信はホテルのWi-fiと台北の公共無線LAN、TPE-Freeで十分そうですね(去年の経験より)

・台北は治安が良いとは言え、安全第一で行動しますよ~、夜市は一人で行くけど。笑

・数か月勉強した中国語、通じるかなぁ~?

・スニーカーは逆に疲れるので、ローヒール+ストラップシューズで行きますよ~

 ・お友達へのお土産何にしよー?

 

それでは次回更新にご期待ください~。

TPP関連本を一気読み

知ってるようで知らないTPP

2015年にTPPが大筋合意に至り、先日のG20首脳宣言では安倍首相がTPPについて力強い発言をされていました。

www.nikkei.com

そして、私もちょうど最近、JETROアジア研究所によるTPP分析レポートを読もうと思ったところ、基礎知識が無さ過ぎて何が書いてあるかほぼわからず困っていました。

アジ研TPP分析レポート - ジェトロ・アジア経済研究所

そこで、まずは図書館でTPPに関連する本を借り、まとめて読みましたので、備忘録がてら一言感想を記します~。 

私自身の読む前の知識としては「なんか関税撤廃されて・農業がやばいらしい」程度の知識しかありませんでしたので、かなり低いレベルの感想であることをおことわりしておきます(*‘∀‘)

 

1.TPP亡国論/中野剛志著

TPP超反対・大反対派

TPP交渉よりもデフレ脱却が優先でしょ~みたいな経済論もたくさん含まれていて参考になる

TPP交渉参加国のGDPを合計すると日本アメリカで9割、中国も韓国も参加を表明していない(知らなかった)

・輸入品に頼りすぎた場合、異常気象の際の食糧確保が難しくなるよ!というのが色々タイムリーだった

TPP亡国論 (集英社新書)

TPP亡国論 (集英社新書)

 

 

2.TPP参加なんて怖くない!食糧危機なんか任してくれ-提案食糧自衛隊の創設私案/伊東春海 著

TPP賛成でも反対でもない気がする。日本と世界における一次産業のお話。

・前半はほぼ引用で、数字が多くてちょっと心折れた

・本題の「食糧自衛隊の創設」は大胆でユニークな発想でありながら、その根拠には精神論も多く含まれており、内容としてはやや浅いと思った

・しかし「食料を輸入するということは、他国の資源も輸入しているということ」みたいな新しい切り口も得られて良かった。なので資料集として良いかも

TPP参加なんて怖くない!食糧危機なんか任してくれ―提案食糧自衛隊の創設私案

TPP参加なんて怖くない!食糧危機なんか任してくれ―提案食糧自衛隊の創設私案

 

 

 3.恐るべきTPPの正体/浜田和幸

TPP反対・アメリカ陰謀論

・「TPPには24の作業部会がある」(知らなかった)

TPP議論に対し、幅広い問題提起。また1と比較し、メリットも述べつつデメリットにも触れられている

・関税撤廃の部分のみならず、サービス業や医療にも触れられているのが良い

・国内のみならず各国の反対派の意見や動きもまとめられている

・反対派入門書としては良いかもしれない

 

 4.アベノミクスTPPが創る日本/浜田宏一

TPP賛成派(内閣官房参与を務めた方)の先生。読みやすかった

・前半はアベノミクスについて、後半でTPPについて触れている

・反対派から良く取りざたされる問題点に対して丁寧な否定

・特に3の恐るべきTPPの正体~で指摘されたいくつかの問題について、しっかりした根拠を以ってあっさり否定されてたのは良かった

・たしかにさー、農業に対して過保護にするんじゃなくて、農業自体を魅力的な産業にするように知恵を絞らなきゃだよねー。

アベノミクスとTPPが創る日本

アベノミクスとTPPが創る日本

 
 
まとめ

ここまで4冊を一気読みしてみて、大変個人的なことなのですが、TPPがどう・・・っていうニュースを見た時に、なんとなく心の底から湧き上がってくる気持ち悪さ?おそれ?みたいなものが解消されて良かったです。また賛成派・反対派・どちらでも無い派の著作を読んだので、どちらかに偏ることなく知識を得られたことにも満足しています。

これで安心してJETROのレポートにジャンプできそうです。

 

TPPを取り巻く環境は日々、と言わずとも数ヶ月単位で変わっているものと思います。あ、ちょっと失敗したかなーと思ったのは、今回読んだ本は2011~2013年末に出版されたものということです。次に読むとしたら、最近出版されたものを読みたいなぁと思います(*´ω`)

 

<日本語訳>醜-草東沒有派對(と、醜奴兒について)

私の中で、最高 of the year

草東沒有派對のアルバム、「醜奴兒」を聴きました~。

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先日の記事で紹介した爛泥の音源をどうしても手元に置いておきたかったんだけど、その他も好きな曲、好きなところを挙げればキリがないですし、最初は、んーイマイチかな?と思った曲も、何回も繰り返して聴くと段々好きになってくるという現象が起きてて、本当どこから紹介したら良いのか...。

 

愛が溢れすぎて前置きが長くなりました。

 

1曲目の「Intro」から2曲目の「醜」への流れがとても良いですね。

歌い方が淡々としてるのと、アップテンポ過ぎないところが聴いてて気持ち良く、するすると入ってきます。するすると。ライブでも盛り上がるんだろうなー、いいなー。

というわけで、今回はその「醜」の訳に挑戦してみました!

訳するにあたって、前回同様、mingkao(id:mingkao)くんの助言を頂きました(^o^)/

 

chǒu  Cǎo dōng méiyǒu pàiduì

「醜」-草東沒有派對

 

Wǒ shìguò wòzhe tā de shǒu què háishì yīyàng jìmò

我 試 過 握 著 她 的 手  卻 還 是 一 樣 寂 寞

僕は彼女の手を握り続けた それでも、孤独を感じてた

 

cóng méi xiǎngguò yuánlái zìjǐ nàme chǒulòu

從 沒 想 過  原 來 自 己 那 麼 醜 陋

僕は自分がこんなに醜いなんて 思いもしなかったよ

こんなに醜かったなんてね 

 

wǒ shuō dé xiàng qièshēn zhī tòng què yīzhí zài tuìsuō

我 說 得 像 切 身 之 痛  卻 一 直 在 退 縮

僕は手が届きそうな痛みを伝えた それでも、ただ蹲ってた

 

cóng méi xiǎngguò yuánlái zìjǐ nàme chǒulòu

從 沒 想 過  原 來 自 己 那 麼 醜 陋

僕は自分がこんなに醜いって 思いもしなかったよ

こんなに醜かったなんてね 

 

(訳:guguco)


草東沒有派對No Party For Cao Dong - 醜

 

「醜奴兒」が気になる方へ

どうやら本作、本国の台湾でも売り切れているお店があるとの情報をTwitterで見かけました。

先ほど確認したところ、iTunes Storeでも配信が始まっているようで、全曲試聴できるのでぜひぜひチェックしてみてくださいね~。

醜奴兒

醜奴兒

  • 草東沒有派對
  • ロックンロール
  • ¥1650

 

シン・ゴジラを2回見た感想(ネタバレあり)

シン・ゴジラ2回目行ってきました。

 実は、これまでのゴジラシリーズは未視聴だったのですが、シン・ゴジラは友人・知り合い間の評判がめちゃめちゃ良かったので、つられて見てきました~。

 でね、初見はもう、頭空っぽで楽しみました!映画でこんなに時間を忘れたのは久しぶりってくらい楽しみました。そして初見後、素晴らしい感想ブログや、特撮オタさん・行政屋さん・国防屋さんの各視点での感想を伺い、また尾頭課長補佐に心を奪われたこともあり、もう一回見たいな~ってなりまして、本日2回目に行ってきました。

 

全体を通して

 上記の通り、最初は(あ、このシーン、あの人が言ってたところだな・・・)と、様々な視点から観る・確認する作業を楽しんでいたんですが、後半のヤシオリ作戦に向かうにつれてだんだん初見時と同じように頭がからっぽになって、とっても興奮しました。

 高圧ポンプ車の第一陣が全滅するところで、矢口が無念と言わんばかりに目をぎゅって閉じて、またしっかりと目を開けるじゃないですか。あのシーンって、矢口の感情と責任感がよく表れてると思うんですよね。

 でね、ラストシーンの凍結ゴジラのしっぽのところに人骨がある~っていうお話を聞いて、矢口以上に最後まで目をかっぴらいて見てたんですけど、ありました!ありましたよ!博士、そこにいたんですね~!っていう。

 

カヨコ・パタースン特使のアクセサリーについて

 石原さとみが演じる米国のパタースン特使について、スーツを1ミリ単位で調整したというエピソードは有名ですが、私は今回アクセサリーにに注目しました。

 初登場時、矢口と面会した際は、友人の何かしらのお祝いのparty♪からそのまま来たとのことで、かなり存在感のあるゴールドのフープピアスを身に着けてるんですね。

 それに対し、巨災対での会議~ヤシオリ作戦直前まではスーツに合うシンプルなパールのイヤリングに変わっています。

 これは私の想像ですが、真珠の本場は日本ですから、「ZARAはドコ?」の後についでに東京のアクセサリーショップで調達したのかな~と思いました。他国産の可能性もありますが、彼女のバックグランド的に日本産の真珠と考えるのが自然かなと。お金持ち設定なのでもともと持ってた可能性もありますけれどね。

 そして、ヤシオリ作戦成功後のラストシーンはparty♪と同じフープピアスを付けているというね。これが強気な彼女なりの、ヤシオリ作戦成功のお祝い(っていうと語弊ありますが、お疲れさま、的なニュアンス)だとしたら、泣けるなーって。

 また、見るたびに違うピアスをつけているという説もありましたが、私はそこまで細かくは確認できませんでした。Blu-rayはまだですか~!

 
護衛艦いずもについて

 私よりお詳しい人、いっぱいいると思うのですが・・・。去年より就役している、海上自衛隊最大の護衛艦”いずも”、1回目は見落としてエンドロールで気づいたのですが、今回はバッチリ確認できました。都民避難時のシーンで、別名の”DDH-183”の「183」のペイントが目印です♪

 いずもは第一護衛隊群で横須賀係留ですから、核兵器がぶちこまれるまであと〇日~っていう差し迫っている状況下で、都内へいち早く駆けつけるべきであり、駆けつけられる存在なのですよね。かなりリアル。

 っていうか、最新型の護衛艦を早速映画に提供して、かつあの扱いでOKとか(陸自のヘリ・戦車とか海保の船みたいに本編中にてクレジットされてない)、すごい贅沢だなと。海自さん、大盤振る舞いだな~!と思いました。

 

 私の感想は以上です。が、まだまとまらないものの、もっとここに注目して見れば良かったー!という点もあり、早くも3回目の視聴を検討しています(*´ω`)

 とあるツイッタラーさんによれば、「シンゴジラは見た人間の思想の合わせ鏡になる」とのことで、感想ブログを読むとその方の人となりが伝わってくるのも面白く、最近の楽しみでもあります。またいろいろな発見がありますように。